株式(Equity)
会社株式の1%を、慈善活動のみを目的とした資金として正式に拠出することをコミットしています。
時間(Time)
全社員に年間2日間のボランティア休暇(VTO)を付与し、それぞれが思い入れのある非営利団体や地域社会への貢献活動に参加できる環境を整えています。
製品(Product)
非営利組織がWorkatoのソリューションを導入し、社会的インパクトをさらに広げられるよう、特別割引価格でのご提供を行っています。
非営利組織の可能性を、AIと自動化の力で広げる
私たちは、NPO・NGOがAIと自動化を活用し、より少ないリソースでより大きな社会的インパクトを生み出せるよう支援することをミッションとしています。
100万通りのインパクトを、10年以内にWorkatoは、10年以内に100万を超える形で社会に貢献することをミッションとして掲げています。
目標1:Workatoの社員と非営利組織・NGOとのパートナーシップを通じて、100万人以上の人々を支援する
目標2:非営利組織への製品寄付の累計総額1,000万ドルを達成する
目標3:Workatoを活用する非営利組織のコスト削減累計額1億ドルを実現する
2024年 Automateイベントでの取り組み
Workatoのビジョンは「複雑なことをシンプルに、不可能なことを可能に」することです。そのビジョンのもと、私たちは非営利組織「Save the Children」とパートナーシップを締結しました。
Workatoの主要イベントでは、顧客と社員がともに同じ目的のために力を合わせました。1,000個の衛生用品キットを整理・梱包・個別カスタマイズし、移民シェルターで暮らす庇護申請者の方々へお届けしました。
これは、私たちの取り組みのほんの始まりに過ぎません。
国連SDGsと2030年グローバルアジェンダへの貢献
Workatoは、国連の持続可能な開発目標(SDGs)および2030年グローバルアジェンダに沿った目標を持つ非営利組織・NGOへの直接支援を積極的に推進しています。
ボランティア活動への参加、リソースの提供、そして重要な社会課題への意識啓発を通じ、NPO・NGOが自動化・システム連携のソリューションを最大限に活用できるよう後押ししています。
私たちは、自動化の力が社会に与えられるインパクトの可能性を信じています。より多くの人々や地域コミュニティへ、より広く、より深く届けること、それが私たちの目標です。